2026-08-17 Daily work report — human and AI activity attribution A developer focused on improving the YM2151 firmware, addressing clock control, Wi-Fi startup issues, and adding a 3DGS learning environment with Japanese materials and SH visualization. The work included implementing an interactive 3DGS learning lab, adding real-time master clock adjustment, and creating a 'Daily work report' skill that generates reports from Computer History. The developer also shared technical Gists and WAV recordings of YM2151 performances. Computer Historyの記録と確認できたプロジェクト履歴に基づく日報です。記録されていない活動は含みません。 主体タグ: 人 本人の操作・判断 / 人→AI AIへの指示 / AI AIによる実行 / 自動 自動処理 / 主体不明 証拠不足 YM2151ファームウェアの操作性・クロック制御・Wi-Fi起動問題を集中的に改善しました。並行して、非公開の3DGS学習環境を実装・拡張し、日本語教材とSH可視化を追加しました。 - YM2151関連:15コミット - 3DGS学習環境:4コミット - 技術Gistと前日の日報Gistを共有 - YM2151演奏音源をWAV化してリンク共有 - Computer Historyから日報を生成する「Daily work report」スキルを作成・検証 01:46 人 — Computer Historyの記録と設定を確認。 01:47 人 — 前日の作業履歴を振り返り。 01:52 人→AI — Computer Historyの稼働状態を確認。 01:53–01:56 人 — YM2151開発のレビュー結果、Codexとの作業、Git変更を整理。 01:54 主体不明 — clock指定を反映した演奏イベントデータを再生成してコミット。 01:58–02:01 人→AI — 単一Gaussianから学べる3DGS学習環境を企画。位置・スケール・回転・不透明度・SH係数を操作できる構成を検討。 02:02–02:03 人 — SNSを確認し、YM2151技術Gistを再確認。 08:19–08:21 人 — YM2151/YM3012の技術Gistを確認し、紹介投稿を準備。 08:27 人 — 発見したYM3012実機についてメモを整理。 08:28–08:29 人 — 技術Gistの紹介投稿を公開。 08:29 人→AI — 前日の日報作成を依頼。 08:30 人→AI — 3DGS学習環境の実装内容を具体化。 08:31 人 — 技術的な補足を引用投稿として共有。 08:40 人→AI — 3DGS学習環境の実装開始を承認。 08:41–08:43 AI/Codex — 前日の日報を生成し、Gistへ投稿。 08:41–08:43 人 — 生成された日報Gistを確認し、投稿方法について検討。 08:44–08:45 人 — 日報Gistの紹介投稿を作成し、公開を確認。 08:46 人 — 記録を可視化することで一日の作業量を把握できる点について投稿。 09:01 AI/Codex — インタラクティブな3DGS学習ラボを実装してコミット。 09:27 人 — 公開済みの日報Gistを再確認。 11:01 人→AI — YM2151のマスタークロックをシリアルからリアルタイム変更できる機能を依頼。 11:01–11:05 AI/Codex — K 、現在値表示、+/-による50kHz単位の即時変更を実装してコミット。 11:05 人 — K 、現在値表示、+/-による50kHz単位の即時変更をコミット。 11:47–11:51 AI/Codex — tmuxを左右分割し、ビルド・操作用とシリアルコンソールを並べて実機ログを確認。 12:05–12:16 人 — YM2151関連コード、Gist、SNS上の反応を確認。 12:17 人→AI — FM音源によるファンファーレ生成タスクを開始。 12:18–12:20 人 — 生成されたファンファーレを試聴し、DX7系とYM2151系の音色を比較。 12:21 人 — レトロなディスクマガジン風ビジュアルを調査。 12:22 AI/Grok — 画像生成ツールで素材案を作成。 12:23–12:26 人 — 3DGS学習ラボを操作し、スライダー、表示モード、SH係数の反応を確認。 12:27–12:33 AI/Grok — 画像生成を反復し、背景分離や構図を調整。 12:34–12:35 人 — 3DGSデモを画面収録し、紹介投稿を作成。 12:36–12:38 人 — 反応を確認した後、ターミナル作業へ復帰。 12:39–12:43 人 — DX7版とYM2151版のファンファーレを比較。ピッチ、EQ、原音との違いを検討。 12:45–12:49 人 — 生成結果と関連投稿を確認。 12:50 人→AI — 原曲との差が大きいことをフィードバックし、生成音源を保存。 12:51 人 — Audacityを開き、音源確認を開始。 12:54–13:00 人 — YM2151ファームウェアとFMデモを確認。 13:01–13:04 人 — 3DGS用に生成した画像を保存し、デモとともに共有。 13:05–13:10 人 — 関連ツールや既存実装を検索しながら次の作業を検討。 13:11 人→AI — ファンファーレの原曲参照方法を追加で指示。 13:12–13:18 人 — デモや技術的な話題をSNSで共有。 12:42 AI/Codex — クロック指定のパーサーを整理し、 clock 0やドキュメントの不整合を修正。 12:42 AI/Codex — 可変クロック機能に対するレビュー指摘を反映。 12:55 AI/Codex — Task Watchdogのログスパム抑制を実装。 12:58 AI/Codex — 実機挙動を踏まえ、WDT処理を再調整。 13:30–13:33 人 — 3DGSの日本語学習コースと公開ページを確認。 13:13 AI/Codex — 日本語コースとPages向けデプロイ設定をコミット。 13:34–13:39 人→AI — ファンファーレについて、リバーブ、ディレイ、ピッチ、音長の改善を指示。 13:40 人 — EasyEDAを起動。具体的な基板編集は記録上確認できず。 13:41–14:20 AI/Codex — YM2151ファームウェアを連続して改善。 13:42 AI/Codex — 数字キーによるチャンネルミュート切り替えを追加。 13:48 AI/Codex — 「Power of Anger」演奏データを組み込み。 13:48 AI/Codex — H、P、S、A、L、Rの即時操作を追加。 13:50 AI/Codex — 3DGS教材にSH可視化を追加し、Pagesのアセットパスを修正。 13:51 AI/Codex — Wi-Fi SoftAPとWeb UIを追加。 13:53 AI/Codex — 狭い画面での3DGS教材レイアウトを修正。 13:57 AI/Codex — Wi-Fi送信出力を7dBmに制限。 13:59 AI/Codex — 起動時の不安定化を避けるため、WキーによるオンデマンドWi-Fi起動へ変更。 14:03–14:04 人 — デプロイされた3DGS学習ページを確認。 14:18 AI/Codex — Sを停止、Qを終了として役割を分離。 14:19 AI/Codex — 起動音の音量を低減。 14:20 AI/Codex — FM MODE / DUMPER MODE のモード表示を追加。 14:20 人 — Audacityで音源を確認。 14:42 人 — Finder、Audacity、Musicを使ってWAVファイルを整理。 14:43 人 — YM2151/ESP32-S3 PWMによる「Power of Anger」の録音をクラウドストレージへアップロード。 14:44 人 — 共有設定を確認。 14:45–14:47 人 — 共有用のプライベートメッセージを作成。本文は日報から除外。 14:50 人 — リンクを知っている人が閲覧できる共有設定へ変更。 14:54 AI/Codex — 誤ってGit履歴へ入ったROMファイルを除外し、ブランチ履歴を整理。 14:58 人 — ChatGPTで作業内容を確認。 14:59 人→AI — Computer Historyの設定を確認し、履歴から日報を生成する専用スキルを検討。 15:00 人 — Gistを再確認。 15:02–15:04 人 — ターミナルとGistを行き来しながら日報ワークフローを整理。 15:38 人→AI — 日報スキルの構成と権限を確認。 15:39–15:42 AI/Codex — Computer History、要約メモリ、raw events、Git履歴を組み合わせるワークフローを定義。 15:43 AI/Codex — 日本語の日報テンプレート、タイムライン抽出処理、公開前の秘匿情報チェックを含むスキルを検証。 AI/Codex YM2151のクロックを演奏中に調整できる操作系を実装。 AI/Codex シリアル操作、チャンネルミュート、左右出力、再生・停止操作を拡充。 AI/Codex Wi-Fi起動による実機不安定化に対し、低出力化とオンデマンド起動を導入。 人 実機録音をWAV化し、共有リンクを作成。 AI/Codex 3DGS学習環境を実装し、日本語教材、SH可視化、Pages公開設定を追加。 人 技術Gistと日報GistをSNSで共有。 AI/Codex Computer Historyから公開可能な日報を作る再利用可能なスキルを作成。 - Wi-Fiやカートリッジ接続時の起動安定性は、最終的な実機合格確認が記録されていない。 - リアルタイムクロック変更を含む一連のシリアル操作について、完全な実機試験結果は未確定。 - FMファンファーレは原曲との類似度が十分ではなく、音程・音長・空間系処理の調整が必要。 - 3DGSのPagesアセット修正はコミット済みだが、最終デプロイ後の完全な動作確認は記録上不明。 記録範囲:2026-08-17 01:46〜15:43 JST。15:43以降の行動は推測せず省略しています。Git履歴で確認できた活動は、画面記録がない時間帯も補完しました。